iphoneのバッテリー交換目安。症状で判断してみよう!バッテリー交換の症例紹介!

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皆様こんにちは。

iphone修理のiworks本厚木店です。

 

さて今日はiphoneのバッテリー交換特集という事で症状と一緒に紹介していきたいと思います。


 

1.まず最初はiphone5sのバッテリー交換です。

こちらの症状は「朝起きたら電源が切れていて、充電しても赤い電池マークから先に進まない」と言うものでした。バッテリーは寒さに弱いのでこの時期によく聞く症状ですね。


 

 

2.続いてはiphone6sのバッテリー交換です。

今回の症状は「電池の減りが目に見えて早くなった」と言うもので、大体「朝フル充電の状態から昼過ぎ位までしか持たない」との事でした。お仕事で使う頻度も多いそうなので、使う頻度や充電方法でバッテリーの寿命は変わるので、6sのバッテリー交換もだんだん増えてきましたね。


 

 

3.続いて一番多いiphone6のバッテリー交換です。

こちらの症状は「バッテリーの残量が40%を超えると落ちてしまう」とのことでした。

iphone6は今がまさに替え時なのか一番多いのでこれもよく聞く症例ですね。


 

 

4.続いてはiphone5のバッテリー交換です。

こちらの症状は「使用していて80%を超えた辺りからの減りが尋常じゃなく早くなる」らしく、

「使ってなくても1時間後にはバッテリー残量が無くなる」そうです。

5は流石に古いのでバッテリーの寿命だったようですね。


 

 

5.続いてはまたまたiphone5sのバッテリー交換です。

この症状は「バッテリーがすぐ無くなって充電するとケーブルを差した瞬間に30%位増えるがまたすぐに無くなる」と言うものでした。

5sも今まで一度もバッテリー交換していなければ、このような事が起こります。


 

 

6.最後にまたまたiphone5のバッテリー交換です。

こちらの症状は「バッテリーの膨張」です。

なんでも「横からライトが漏れる」ので気付いたそうです。

iphone5のバッテリーの膨張は多いので、今回は液晶は無事でしたが、膨張が進むと最悪

「液晶画面が映らなくなる」事もあるので、iphone5ユーザーの皆様は早めの交換をお勧めします。


 

 

以上になりますが「バッテリーのまとめ記事」がございますので、

症状や対策など気になる方はそちらの記事も読んでみて下さいね!

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